フリーテル Priori3 LTE修理方法|症状・原因・修理料金について!

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フリーテルPriori3 LTE 症状・原因・修理料金4ヶ月使用したフリーテル Priori3 LTEが充電できなくなりました。毎日、2〜3回充電しながらハードに使用した事で充電不良に陥ったようです。そこで、壊れたPriori3 LTEの症状・原因・修理料金等をまとめました。

■フリーテルお問い合わせ先■
電話番号:0120-530-518
(携帯電話・PHSからは03-6833-8819)
受付時間:9:00から18:00まで(土日祝日も対応)

症状

フリーテル Priori3 LTEのバッテリーが充電されない。

確認した箇所

1. ACアダプタ
ACアダプタとUSBケーブルで充電できるかどうか、パソコン等にUSBケーブルを接続して充電できるかどうか確認する。
結果:充電不可

2. USBケーブル
別のUSBケーブルに交換して充電できるかどうか確認する。
結果:充電不可

3. バッテリーパック
予備のバッテリーパック(Priori3 LTE用)に交換して充電できるかどうか確認する。
結果:充電不可

4. 本体
本体のUSB端子の状態を確認する。
結果:USBを差しても手応えがなくグラグラでした。

原因

スマホ USB端子部の破損充電中に端末を使用した事でUSB端子に負荷が掛かってしまい、USB端子が破損し充電不良に陥っているようです。

修理方法(4パターン)

1.  PREMIUM補償に加入している
料金2,560円(税抜)
※月額300円(年間3,600円 税抜)が必要で2回交換した時点で自動解約になります。

2. PREMIUM補償に加入していない
料金8,960円(税抜)

3. アウトレット品購入
料金9,980円(税込)
※本体以外の付属品は新品と同じ

4. 新品購入
料金12,800円(税抜)

今後の対策

4ヶ月間フリーテル Priori3 LTEを使用しましたが、毎日2〜3回充電しながら使うと端子部の消耗が激しく破損しやすいようです。今後、充電中は使用せず充電完了後に使用するようにしてUSB端子部の消耗を最小限に抑えるように使用したいと思います。
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まとめ

基本、本体の故障は本体交換が必要になります。今回、PREMIUM補償など補償サービスには加入していなかったので、交換代金として8,960円(税抜)の修理費用が必要でしたが、アウトレット品が販売されていたのでアウトレット品を購入しました。アウトレット品と新品の違いをフリーテルに電話で問い合わせたところ、包装ビニールが破れていたりパッケージに傷があるといった違いがあり、商品の品質は新品もアウトレット品も同等との事でした。実際、アウトレット品を手に取り確認しまいたが傷等はありませんでした。

ハードに使用される場合は、PREMIUM補償に加入をお勧めします。画面割れや水濡れで故障した場合でも2,560円(税抜)で修理が可能です。また、PREMIUM補償を利用する場合、保証書や納品書、付属品が必要ですが手続きは簡単です。

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