スポンサーリンク

【ぽこポケ】水面のキラキラが発生しない?!自作の池や川にキラキラを出現させる方法!

ぽこポケで自作で池や川を作ったのに、水面のキラキラが発生しない…と悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

この記事では、水面のキラキラが発生する仕組みと、発生しない原因について分かりやすく解説します。

スポンサーリンク

水面のキラキラが発生する仕組み

水面のキラキラは、時間経過や日付の切り替わりによってランダムに発生します。

ただし、どんな水でも発生するわけではなく、発生条件がしっかり決まっています。

スポンサーリンク

キラキラが発生する水の条件

キラキラが発生するのは、以下の水のみです。

・水(淡水・おいしいみず)

水(淡水・おいしいみず)であることが必須条件です。サイコソーダ(海水)では、水面のキラキラは発生しません。

スポンサーリンク

キラキラが発生しない原因

① 海水を使っている

意外と多いのがこれです。

・「サイコソーダ」→ 海水扱い(うみのみず)
・「おいしいみず」→ 淡水

つまり、サイコソーダで水源を作ってもキラキラは発生しません。

② 淡水以外の液体を使っている

以下のものではキラキラは発生しません。

・海水(サイコソーダ)
・温泉(ロズレイティー)
・泥水(モーモーミルクコーヒー)
・マグマ(チリソース)

必ず「淡水(おいしいみず)」である必要があります。

③ まだ時間が経過していない

キラキラは確率で発生するため、

・作った直後
・時間経過が少ない状態

では発生しないことがあります。

日付変更やしばらく放置して様子を見るのがおすすめです。

スポンサーリンク

淡水の作り方(重要)

淡水は以下の方法で作れます。

・自販機から「おいしいみず」を入手し「ちょすい」
・「ちょいすい」で水源から直接入手

これで、川・池・湖として扱われる淡水環境を作ることができます。

淡水と海水の見分け方

見た目でも判別できます。

・海水 (サイコソーダ)→ ツブツブあり
・淡水 (おいしいみず)→ ツブツブなし

地味ですがかなり重要なポイントです。

川づくりの仕様(知らないとハマるポイント)

水の流れにも仕様があります。

■ 水の到達距離 ■

・最大25マス
(内訳:水源1マス+水流24マス)

■ 段差を使った延長 ■

途中に段差を作ると、距離がリセットされその先もさらに水が流れます。

長い川を作るときに必須テクニックです。

■ 川幅の広げ方に注意 ■

ここはかなり重要です。

・最初から川幅を広くする → 水の到達距離が短くなる
・まず1マス幅で流す → その後に横へ広げる

水が流れている状態で拡張するのが正解です。

■ 1マスの水源を広げる ■

1マス分の水源を作った状態で水源の周りを掘り広げると、1マスの水源にも関わらず最大25マスルールを無視して広がります。

まとめ

水面のキラキラが発生しない原因は、ほとんどがこれです。

・海水を使っている(サイコソーダ)
・淡水以外を使っている
・時間経過が足りない

特に「おいしいみずを使っているか」が最重要ポイントです。

キラキラは素材集めにも影響する要素なので、しっかり条件を満たして効率よく発生させていきましょう!

コメント